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Five on Friday(2008年5月24日) (2008/05/24) Five on Friday(2008年5月24日)は米国時間5月23日に米国公式サイト上で公開されたJeremyによる質疑応答形式の情報提供。米国時間2006年3月17日に開始されて以来、一部例外を除き毎週金曜日に公開されており、今回は第109回にあたる。... |
タウンクライヤー(2) (2008/05/23) タウンクライヤー(Town Crier)はソーサリアで事件の発生や催しの実施を市民に広報するゲーム内NPC。街の銀行前に配置されている事例が多く、"news"等のコマンドに対して情報提供してくれる。イベントと密接な関係性があるものの、イベントが行われていない際には立ち尽くしているのみ。イベント時には開始宣言と終了宣言を行うことが多く、イベントの途中経過を報じる場合もある。 シャードによっては個性豊かなタウンクライヤーも存在しており、例としてムゲンシャードのトランメル第一銀行前に立つクライヤ・サカイなどがいる。... |
大和ダイナマーケット(3) (2008/05/17) 大和ダイナマーケット(Yamato Dynamarket)は2006年1月13日から毎月第2金曜日22時よりヤマトシャードのトランメルトリンシックの北部にある王立銀行北側において開催されているフリーマーケットイベント。主催は生ごるぁ組合、略称はダイナマ。 銀行前に鍛冶のための炉や厩務員、東西に青空酒場を営むためのオーブンや酒樽、その中間地点に舞台が設営される。露店用のテントなどは設営されず、露店の場所や手法についてはプレイヤーに委ねる形を採用。この他に開催場所を固定したフリーマーケットイベントは日本地域ではワコクシャードの和国無名市、イズモシャードの壱の市などがある。特徴は特撮戦隊をモチーフにしたような色とりどりの部族マスクを被る主催ギルド" 生ごるぁ組合 " による同時自爆。... |
ブリカツよりお知らせ(2) (2008/05/17) ブリカツよりお知らせではお寄せいただいた管理人の似顔絵などをご紹介しています。... |
Five on Friday(2008年5月17日) (2008/05/17) Five on Friday(2008年5月17日)は米国時間5月16日に米国公式サイト上で公開されたJeremyによる質疑応答形式の情報提供。米国時間2006年3月17日に開始されて以来、一部例外を除き毎週金曜日に公開されており、今回は第108回にあたる。... |
ランタン亭 (2008/05/16) ランタン亭(Bar Lantern & Library)はミズホシャードのマラス(118o 19'N, 30o 9'E)で金曜23時より営業しているプレイヤー酒場であり、図書館も併設されている。2007年9月にプレオープンし、2007年10月に本格的な営業が開始されている。ランタン亭のウェブサイトは2007年12月には日本公式サイト上のファンサイトリンクにも登録された。... |
明日も君と生きるために (2008/05/16) 明日も君と生きるためには2008年5月13日より開始されたヤマトシャードローカルイベント。トランメルジェロームの民家に置かれた日記を導入として進められている。... |
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Bonnie "Mesanna" Armstrong (2008/05/16) Bonnie "Mesanna" Armstrongはウルティマ オンライン開発陣のひとり。ウルティマ オンラインのサービス開始当初からのプレイヤーであり、外部テスターからスタッフとして参加した。... |
Calvin Crowner (2008/05/15) Calvin Crownerはウルティマ オンラインの開発マネージャー。... |
狂気の魔術師(3) (2008/05/14) 狂気の魔術師(Mad Mage)は2008年に開催されるライブイベント。2006年から関連するBNNが配信され始め、2007年6月には負荷検証なども実施されていた。本イベントは2006年4月の老婆イヌの予言に始まる長大な物語のひとつ。2006年8月のオフィディアン侵攻でブラックロックが確認されて以降、謎に包まれる鉱物ブラックロックを巡り様々な事件が発生していたが、それら個々の事件に関する謎を明らかにしていくための物語と思われる。物語の開始を前に日本シャードでは2008年2月より独自にベルトラム・ベアトリス(Bertram Beatrice)と名乗る錬金術師が不老不死に関する実験としてブラックロックを利用した生命体を荒野へ放ち始める事件を展開、2008年3月末のブラックロック発見装置稼働実験へと続いた。 錬金術師の研究ノート p.1 2008年2月14日に公式サイト上で公開された研究ノート。この頁で触れられた試作型のブラックロックに汚染されたプレイグビーストが同15日、16日に日本シャードのトランメルデーモンテンプルに出現。その姿はボグシングであった。 錬金術師の研究ノート p.2 2008年2月28日に公式サイト上で公開された研究ノート。この頁で触れられたブラックロックに汚染された魔法耐性型のプレイグビーストが同29日、3月1日に日本シャードのトランメルデスタード南にある湿地帯に出現。その姿はヒュドラであった。 錬金術師の研究ノート p.3 2008年3月12日に公式サイト上で公開された研究ノート。この頁で触れられたブラックロックに汚染された魔術型プレイグビーストが3月14日、15日に日本シャードのトランメルデスパイズ近郊に出現。その姿はヤマンドであった。 錬金術師の研究ノート p.4 2008年3月27日に公式サイト上で公開された研究ノート。この頁に至り、記された内容は詩的な短い文の連なりとなる。ブラックロックに汚染されたプレイグビーストが3月28日、29日に日本シャードのトランメルトリンシックのムーンゲートに出現。その姿はチーフ パロキシスマスであった。 ブラックロック発見装置、ついにプロジェクト再開! 2008年3月28日に公式サイト上で発表されたブラックロック発見装置の稼動再開。3月29日にトランメルムーングロウでクロノス、デクスター、そしてメリッサが稼動実験を行うが正常稼動せず、3月30日21時より再実験が行われたが、集まった市民たちは実験器から放たれた光と共に異なるムーングロウへと飛ばされる。そこで待ち受けていたのは無数のモンスター、そしてエセリアル体のシャドウロードであった。 フランセスコ王室財務官の依頼 2008年4月22日に日本公式サイト上で発表された王室財務官フランセスコによるデクスター捜索依頼。先のブラックロック発見装置稼動実験失敗の際に魔術師ステックと共に姿を消したデクスターの足取りを追うこととなる。... |
新生活応援キャンペーン (2008/05/13) 新生活応援キャンペーンは2008年2月8日の日本公式サイトリニューアルと共に開始が発表された新規プレイヤー獲得を目的とするゲーム外キャンペーン。新規プレイヤー獲得のため、アカウント新規登録に伴う抽選プレゼントには液晶モニターやヘッドホン、炊飯ジャー、自転車といったゲームと直接関わりのない賞品が並ぶ。その一方で新規参入者には価値の図り難いゲーム内アイテム(8周年記念アイテム)も配布された。日本公式サイト上の広告ではプレゼントのひとつである炊飯ジャーに付属する魚沼産こしひかりがアップで掲載されるなど、過去にファミ通で連載された広告を彷彿とさせる広報戦略が取られた。 参照: 日本公式サイトのアーカイブ... |
大和人狼 (2008/05/13) 大和人狼はテーブルゲーム「汝は人狼なりや?」をウルティマ オンライン上で再現したゲームをヤマトシャードで開催するコミュニティ。2005年7月の公式サポート発表以来、日本地域ではトランメルミノック南にあるジプシーキャンプが会場として利用されている経緯があり、公認ゲームとして特殊な設営物が用意されることがある。... |
「劇団チロル」 (2008/05/11) 劇団チロルはアスカシャードを中心に活動する演劇コミュニティ。2003年の発足以来地道な活動を続け、現在はアスカシャードの*Blue Moon*とサクラシャードのBar 梁山泊を中心に公演している。... |
Vesper壱の市 (2008/05/10) Vesper壱の市はイズモシャードのトランメルベスパーで毎月開催されるフリーマーケットイベント。第9回からは特殊な施設が用意されるようになった。... |
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